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2008年06月28日

ドライブ

今日は土曜日、お休みがとれましたので、少しドライブに。足を伸ばして海までw

前回のオイル交換から、5000kmを越えていたので、先週末に点検とオイル交換をしてきました。
エンジン音も静かで、なかなか調子がよろしい。気持ちよくドライブができました。

浜辺で見たのがなにやら、NTTの方がやっている様子。お話を聞いてみると、八丈島から
海底ケーブルを引いてきて、陸の側との結線をしているとのこと。
海底ケーブル

どうもこの<6月上旬>から、NTTの海底ケーブル敷設船「すばる」やイギリスの船舶をチャーターして、八丈島との間に海底ケーブルを敷設していたようです。こういうのを見るとつい気になってしまいます

でも・・・真っ昼間から セキュリティー的に問題ないのですかね・・テロの標的になったりとか(映画の見過ぎです)

2008年06月25日

日本は安全!!

とあるサイトを見ていて、そのリンク先からわかったこと。

日本のインターネット環境は 非常に安全だと言うこと

  私たちの見えないところで、裏方の方々が活躍してくれている結果でしょう!!

2008年06月19日

観光バスで研修です

今日は、バスの御一行で都内まで研修です。今回は企画する側でないので、楽ちんです。バスの中でマッタリとブログの更新しています。

少々お天気も心配されますが、まぁ大丈夫でしょう。運転手さんから「道路法の改正で、高速道路ではシートベルトを・・」と言われましたが、ゲートをくぐった後、特にうるさくも言われませんでした・・汗

CIMG2463

2008年06月14日

息抜きに ちょっと遠出

久しぶりの 土曜日のお休み。ここの所少々忙しかったので
次の日もお休みという 本当のお休み 涙

どこかに行こうかと・・・・車で 軽井沢まで行くことにしました
まだ、この時期はそれ程混んでいないだろから デジイチと 本と PC持って

ちょうどお昼に着いたので、随分前にいったことのある「無彩庵」というフレンチの
レストランに。フレンチとか苦手なんですけど まぁ 話の種にでも

無彩庵

2008年06月13日

お茶の水

今日は朝からひどい雨でしたが、お昼過ぎくらいからようやく雨も止み、日射しも出るようになりました。

午前中は仕事をやっつけて、午後からお茶の水まで研修会に出席してきました。都合2時間半の長丁場、眠くならないかと心配しましたが、講師の方の熱のこもった内容に、眼もぱっちりと。有意義な研修会となりました。

最近は電車からあまり降りることのないお茶の水界隈。せっかくなので水道橋までぶらぶらと。お茶の水を水道橋側から見ることはあまりなかったので、ちょっと新鮮な景色。

CIMG2458

2008年06月11日

からりと晴れました

今日は朝からとっても良いお天気。少し早めに目が覚め、カーテンを開けると、爽やかな青空が広がっていました。

午前中は少し仕事をやっつけて、午後からさいたま市まで出張です。電車に乗るときはついついグリーン車を使ってしまいます。今日も帰宅ラッシュの普通車を尻目にスイカでグリーン車に乗ってしまいました。(ゴメンなさい)

それにしても、昨日来秋葉原の事件でテレビは持ちきり。私が、事件のことをネットで知ったのは昨日の3時過ぎ。2チャンネルに入ると、大騒ぎになっていました。事件が発生した場所が場所だけに、一次情報は、ゴミ情報も含めて錯綜していました。

その後を追うように、各メディアからの報道が始まり。夜になると、少しまとまった情報が報道されるようになりました。比較的よく見知った場所で起こった惨事。けど、私にとってはそれ程日々の生活を送っている場所ではない場所。その距離感が、なんとなくディスプレーの中で殺人事件が起こっているかのような妙な感覚を覚えました。想像でしか有りませんが、湾岸戦争のように、遠隔地からスイッチを押すと、何も手を汚さないで人殺しをするのはこんな感じなのかな?と思いました。

私の頭の中で、バーチャルとリアルが交錯していました。

<グリーン車>
グリーン車

2008年06月09日

宇宙世紀0079

ここの所 立て続けに日本人の方が シャトルで大気圏外に 出張なされているよう
楽しいのが、NASAのサイトで 現在の状況をライブで見られること

NASAライブカメラ

シャトルからTCP/IPで送っているわけではないでしょうから
地上で 電波をTCP/IPに変換して 提供しているのでしょうけど
リアルタイムで 宇宙空間の作業を見られるのは 感動・・・
全画面表示にしていると、まるで自分が宇宙にいて、宇宙船の窓から
船外活動を覗いているかのよう・・・そう ガンダムのパイロットにでもなった気分 汗

あと <こちら>なども合わせてみていると シャトルの後ろに写る 地上がどこなのかがわかります。

シャトル

2008年06月08日

歓喜の歌

何に対してもやる気がなく、何事にも適当な、とある町の公会堂の管理人。その管理人が、二つのママさんコーラスの団体の、大晦日のコンサートをダブルブッキングしてしまう。それぞれの団体の熱心さにほだされて、やる気の無かった管理人が徐々に変わっていく。

映画のことに関して扱ったブログは結構多い。そもそも、物事を鑑賞するということは、たいへん個人的な行為。同じ物を鑑賞しても、どの場面がおもしろかったか、どの役者がおもしろかったか、まさに十人十色。そういった意味では、ネット上の「私小説」的な展開を見せているブログにはうってつけの内容。そういった意味では、あらすじだけを延々と書いては、ブログの読者にとってあまり有益なこととは思わない。むしろ、まったく個人的な視点で、その作品を切り取ることができるかを考えた方が有益、というのが私のスタンス。

今回の「歓喜の歌」はとりわけ「ささやかな日常」を取り扱った映画。世界が終わるというわけでもなく、スパイが大活躍をするわけでもない。登場人物も、むしろ日々の生活の中で汲々としているような人々。なかでも「北京飯店」の女将は、旦那が入院し店の切り盛りに、まさに汲々としている。けど仕事の合間、コーラスの練習だけは欠かさない。「あそこに行くと、忙しいのは私だけでないことがわかるから」のだそうだ。そんな庶民のささやかな歓びを、コミカルに描いた映画。

どの登場人物もそれぞれ生活を抱えている。悩みや苦しみも少なくない。けど、日々の忙しさに一歩下がるのではなく、むしろ半歩前に出ることで、少しでも日々の生活をよりよい物にしようとしている。そんな等身大の登場人物にこそ、我々は励まされるというものなのかもしれない。


実は、私がこの映画を見たかったのは、もう一つ理由がある。私の居住している埼玉県北の地区で、映画の撮影があったから。地元からもエキストラが動員されたそうで、私が見た映画館でも、後ろの席のおばあさん達が、画面を見ながら、「ほらほら・・あれあれ・・**さんちの**さん」とおっしゃっていた。地方の映画館ならではの光景、映画の進行に沿っての会話なので、うるさいということはなく、むしろ、観客と映画一帯となった感じ。むしろほのぼのとした雰囲気を醸し出していた。

歓喜の歌

2008年06月06日

Pizzicato Five

数日前、通勤途中車の中でJ-Waveでかかっていた歌。
このバンドの曲はスタイリッシュで、結構好きなんです。
女性ボーカルの声がとってもキュート。
ちょっと前のバンドですが