« Ski Boots | メイン | BlueTooth »

レスキュー(rescue)

昨日に続き、今日も寒い中で表のお仕事。夕方になる前に終えることができたので、ここの所よく通っている、スパへ行くことに。

休日の夕方ということで、駐車場はほぼ満車状態。ようやく空きを見つけて、車を入れようとしていると、隣の車が随分変な形で止まっていました。「止めづらいな~ぁ」と思いながら車をとめると。その車の中から、おじいさんが降りてきて・・・どうもバッテリー上がりの様子。「館内放送も入ったんだけど、自分だとは思わなかったんですよ・・・」まぁ よくあること。

情けは人のためならずと、自車のボンネットを開けて、レスキューを。車が古くなってくると、夏場・冬場には結構バッテリー上がりはあります。特に冬場はバッテリーにとっては、温度が低く化学変化しづらい時期。うっかりスモールランプなどをつけておくと、すぐにあがってしまいます。

ですので、少し車が古くなってきたらジャンプコードは必須。ついでに、知識の整理のために、ジャンプコードの接続方法を。

要救援車[+]と 自車[+]を 接続
自車[-]を 要救援車のエンジンのどこかと接続
電流の流れ的に こうすることが必要。

その後、自車のアクセルを少しふかしながら、要救援車のセルモーターを
動かす。ここが参考になりそうです

<スパ>
温泉

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://dotcomi.aa0.netvolante.jp/mt3/mt-tb.cgi/286

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)