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鮎の時期です・・・スケキヨ丼

お暑うございます、ようやく関東も梅雨明けとのこと、その割には台風が接近しているため、
スッキリしないお天気ですが。

どうもちまたでは、お隣の国のどんぶりが話題になっている様子。その名も「スケキヨ丼」?確かにネットで検索を掛けると、あちらこちらでヒットします。大元は、朝鮮日報の記事にある様子。記事をよく読んでもどういう料理かはっきりしませんが、いかにせよ、ショッキングなレイアウトがネットで耳目を引いた様子。個人的には、フライでは?とも思いますが、もっぱら「生」だという雰囲気が広まっています。

私が住んでいる埼玉北部では、群馬との県境のため、群馬のことが話題に上ることがよくあります。全国的にそれ程有名ではありませんが、ユニークな存在のため時々テレビに取り上げられたりするのが、群馬県にある「ジャパンスネークセンター」。蛇の研究をしているところです。

そこにもおもしろい食べ物があるという噂を聞いたことが。お釜に水と白米を入れて、そこの中に蛇を数匹落とし込みます。そして、そのお釜に小さな穴が少し空いた、ふたをするのだそうです。それを竈に掛けますと、次第に沸騰してきて、ご飯が炊けるのだそうです。ただ、その過程の中で、水が沸騰してきますと、蛇たちは熱くなってきて逃げようとするため、ふたの穴から顔を出すのですが、穴が小さいためそこで引っかかり、あえなく絶命するのだそうです。

ご飯が炊きあがった後は、竈からお釜をおろし、絶命している蛇の頭を指でつかみ、ズッ・・と引っ張ると、骨がざくっととれて、お釜の中には蛇の身が落ちるのだそうです。それをかき混ぜて「蛇飯」として提供してくれるとか・・・。でも、今日電話を掛けて聞いてみましたら、そういったものは扱っていないとのこと・・・・単なる都市伝説だったのかも・・・・。

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コメント

なんか、どじょうにもそういう料理がありませんでしたっけ?
そうそう、ぎせい豆腐。

人間って、ホント残酷な生き物です。

美味しさの追求。
行き着くところはそういうことでしょうか?

そうですね 確か
地獄鍋だったかな?

いはやはなんとも 人間の欲はとどまることを知りませんね

まあ 下手物を食べることはいやですが、おいしいものはなんとしても食べたいですよね。

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